みんなのために汗を流すことがみんなを幸せに導くことを気づかせてくれました。また、親として子どもたちに「公」を教えていくことの重要性を気づかせてくれました。そして、元気を出す、勇気を出す、なんでも出すということをきづかせてくれました。
『挑戦』という意味では色々と振り返って、今後の糧とする方向性を見いだせたことは、自身をみがく動機付けになったと思います。自身をみがくことで自分には何ができ、何を求められているのかを考えるきっかけを持てました。
参加メンバーと一丸となるべく、羽曳野においても自己修練を行おうと思ったことはこの事業の開催目的や意義を十分に理解できたからだと思います。