古市古墳群が日本屈指の古墳群であること、応神陵古墳の大きさの偉大さ、そして身近にある峰ヶ塚古墳の発掘調査で発見された副葬品などの話を聞く事により、我がまち羽曳野には、世界レベルの文化遺産があるということを認識できたのではと思います。世界遺産登録に固執するのではなく、これらを守っていこうという気持ちを広く市民が持つことの大切さを知り、そして羽曳野市に相応しいまちづくりのヒントを得たのではと思います。
2月例会主旨説明
2月例会認証式
2月例会講師吉澤則夫氏
7月事業案内
はびきの人財づくり研修委員会