新着記事一覧へ

活動報告

すべての記事»2008年度»

2008年度

羽曳野市商工会青年部協働まちづくり事業

私たちの世代は、物質的にはたいへん豊かな環境のもとに育ちました。しかし、近年は倫理観の低下、ローカルコミュニティーの希薄化などが問題視されています。そのような時代背景のなかでのまちづくりの創造を考えると社会資本の整備(公園・道路など)は行政事業であると思います。そして個人の道徳心の整備(向上)を目的とした事業こそが、われわれ青年会議所がやらなければならないのではと考えます。

続きを読む

投稿日:10,23,2008

8月度家族例会

私たち現役メンバーの一番良き理解者である家族に、感謝の気持ちを伝える。家族例会に心のこもった企画・設営をし、素晴らしい夏の思い出をもって帰って頂く。

続きを読む

投稿日:09,09,2008

7月度事業 広げよう羽曳野 いざ新宮へ!!

近畿地区会員大会ブース出展に参画することにより、日頃、交流のできない他LOMに社団法人羽曳野青年会議所の羽曳野らしい情の大切さ、メンバー同士の固い絆の偉大さ、熱い想いを伝える。また親睦を図ることで、もっと大きな視野でJC活動を自らの目で見ること、感じることができ、他LOMの利点を実感し、社団法人羽曳野青年会議所に取り入れ、今後のJC活動に役立てることができる。

続きを読む

投稿日:07,17,2008

第18回わんぱく相撲はびきの場所

撲という国技を通じて、子どもたちに、真剣勝負の大事さや、相手を思いやる心の大切さ、礼儀や挨拶の大切さを感じ取ってもらうことを目的とする。

続きを読む

投稿日:07,16,2008

6月度例会

メンバー全員で会員拡大に取り組み会員拡大の重要性について再認識し、オブザーバーとフットサルをする事でチームワークが生れ、心の一体化が容易となり、心の通じた時間を過ごすことができる。
フットサルは真剣勝負の中にも楽しさがあり、メンバーの親睦にもつながり、これからの事業に向けて一致団結するきっかけとなりました。

続きを読む

投稿日:07,16,2008

5月度合同例会

青年会議所は、40歳になると卒業です。その間に、さまざまな経験、たくさんの出会いがあります。
今例会では、JCに入会してからの青年会議所活動を題材としたシュミレーションゲームを通じて、卒業までの残された時間において、各々のメンバーが有意義なJC活動をおくり、人生においてどのようにJCを活用するかのヒントを得ることを目的とする。

続きを読む

投稿日:07,16,2008

東南地域合同例会(3月度例会)

合同例会を開催した事によって、東南地域の各LOMメンバーが、共に学び、共に考え、思いを共有でき、今まで以上に地域の団結とメンバー同士の連帯感を強め、メンバーの意識の活性化に繋がったと思います。またそれぞれの地域においてオピニオンリーダーとして活躍できるための土台づくりとなる定例会になったと思います。

続きを読む

投稿日:07,16,2008

愛の鈴推進運動

毎年、羽曳野市内の新1年生に「愛の鈴」をメンバーによる手渡しで行っています。これにより、新1年生また学校に対して、交通安全の重要性を伝えています。そして、メンバー自身も交通安全を再認識できたのではないかと思います。

続きを読む

投稿日:06,15,2008

2月度例会 世界文化遺産を知ろう

古市古墳群が日本屈指の古墳群であること、応神陵古墳の大きさの偉大さ、そして身近にある峰ヶ塚古墳の発掘調査で発見された副葬品などの話を聞く事により、我がまち羽曳野には、世界レベルの文化遺産があるということを認識できたのではと思います。

続きを読む

投稿日:06,14,2008

『挑戦!』~自身をみがき、想う~

みんなのために汗を流すことがみんなを幸せに導くことを気づかせてくれました。また、親として子どもたちに「公」を教えていくことの重要性を気づかせてくれました。そして、元気を出す、勇気を出す、なんでも出すということをきづかせてくれました。

続きを読む

投稿日:06,13,2008